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【あらすじ紹介】「九州縹緲録(ひょうびょうろく)」55話~最終回<ネタバレ注意!>

Amazon Prime Video チャンネル「エンタメ・アジア」で見放題配信中! スペクタクル英雄叙事詩「九州縹緲録(ひょうびょうろく)~宿命を継ぐ者~」の最終話までの各話あらすじをお届けします。

いままでのあらすじを復習! 各話のあらすじ
1話~4話 5話~9話 10話~14話 15話~19話 20話~24話 25話~29話 30話~34話 35話~39話 40話~44話 45話~49話 50話~54話

第55話あらすじ「それぞれの運命」

ついに雷碧城(らい・へきじょう)を討った阿蘇勒(アスラ)。だが狼主(ろうしゅ)から青陽(せいよう)の密偵が蘇瑪(スマ)だったと聞かされ、衝撃を隠せない。その蘇瑪は阿蘇勒を救うため、旭達罕(シューダーハン)に危険な取引を持ち掛けていた。だが劣等感に苛まれてきた旭達罕は受け入れない。天啓(てんけい)では、止める白毅(はく・き)を振り切り、白舟月(はく・しゅうげつ)が皇帝の座に就くことに。天駆(てんく)武士団は護国軍として返り咲く。

「九州縹緲録」55話の画像

最終回あらすじ「草原の主」

宴の席で襲われた旭達罕(シューダーハン)は辰月(しんげつ)の力を借りて生き延びる。だが辰月を討った阿蘇勒(アスラ)を前に、ついに倒れてしまう。朔北(さくほく)人に囲まれた北都(ほくと)城で、阿蘇勒は東大陸(とうたいりく)で出会った2人の友を思い出していた。そして遠く離れた地にいる白舟月(はく・しゅうげつ)を想い、涙を流す。人々を集めた阿蘇勒は死んだ英雄たちを称え、青陽(せいよう)のために戦いに挑む決意をする。

「九州縹緲録」最終回の画像
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「九州縹緲録(ひょうびょうろく)~宿命を継ぐ者~」
「九州縹緲録(ひょうびょうろく)」キービジュアル

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